日本パデルアカデミー

テニスとスカッシュのハイブリットスポーツ、パデル。 パデルは40年ほど前にスペインで生まれたスポーツで、欧州や南米を中心に親しまれており、本場スペインではテニス人口を上回る競技人口をもつ人気スポーツとなっています。 「パデルが上手になりたい」という方のお役に立てれば幸いです。




★Asociación de Pádel Argentino Monitor de Pádel
★日本パデル協会公認C級パデルコーチ
★2017全日本パデル選手権優勝
★2018World Padel Championships男子日本代表キャプテン
★2018World Padel Championships女子日本代表コーチ

パデル テニス スカッシュ 上達 強くなるためには


アウトがあること

2バウンドしてはいけないこと

コートの横と後ろに壁があること

ノーバウンド、1バウンドでもどちらでも返球で出来ること


共通項はテニスのほうが多いが、「壁を使う」という習慣はテニスプレーヤーにはないため、この点はスカッシュプレーヤーに大きなアドバンテージがあるであろう。 

パデル テニス スカッシュ 上達 強くなるためには


アウトがあること

ネット(ミス)があること(スカッシュにはない)

2バウンドしてはいけないこと

自分のペアがいること(スカッシュにはない)

対戦相手にもペアがいること(スカッシュにはない)

対戦相手が同一コート内にいないこと(スカッシュは同じコートでプレーする)

特典の数え方

ゲームの進め方

ノーバウンドでも1バウンドでもどちらでも返球出来ること

サーブから始まること

サーブを二回打てること(スカッシュは一回)

ボールの大きさ・材質が同じ(スカッシュボールはもっと小さくゴム製)

 
これらを考えると、テニスをしていた人はパデルに馴染みやすいと思います。
 
 

このページのトップヘ