日本パデルアカデミー(JAPAN PADEL ACADEMY)

当アカデミーは「世界に通ずる日本人パデルプレーヤー・コーチの育成」を目的に2016年に設立されました。 日本初のパデルプレーヤー・パデルコーチ育成に特化した専門機関です。

品川大井町

今年のベストマッチ候補



私の中での今年のmejor partido候補が一つ追加されました。

このMaxi・Sanyo対Coki・Javiの試合、素晴らしかったです。





ここまでの候補はこのBela・Lima対Paquito・Lebronや、




このPaquito・Lebron対Chingotto・Telloでしたが、どれも甲乙つけがたくなってきました。

ほんとパデルはやるのも観るのも楽しいスポーツです。

行け!日本!!

パデル テニス スカッシュ スペイン ダンロップ
ジュニア日本代表がいよいよ第12回ジュニアパデル世界選手権に出場します!

日本のパデル、どんどん成長しています。

パデル自体の成長度にまったく引けを取らないスピードで成長しています。

そして今月末にはJuan Lebronも来日しますし、今秋は楽しみがたくさんです。


「やりたい」と「なりたい」

パデル テニス スカッシュ スペイン ダンロップ
「何かをやりたい」
「何かになりたい」

パデルを始めてからこれまで、この人は私と同じできっとパデルをやりたい人なんだと思っていた人が何人かいるが、実は「(パデルを通して)何かになりたい人」だったことが分かったとき、毎回少しだけ寂しい気持ちになる。

私はパデルをやりたい。
高いレベルでパデルがやりたい。
高いレベルのパデルと接していたい。

テニスの頃から「やりたいことが仕事になっているというのは幸せだよ」とずっと言われ続けてきた。

若い頃は「そういうあなたもそうすればいいのになぜ?」と、今となっては恥ずかしいくらいに純粋にそう思っていた。

だから先ほどの言葉を言われても取り立てて嬉しくもなかった。

だが、

なりたいものはあるがやりたいことはない
やりたいことが(わから)ない

これまでいろいろと周りを見てきて、こういう人もいる、いやこういう人のほうが多いことに気づくと、小さい頃から今現在のパデルまで、その都度その都度夢中でやりたいと思えるものに出会えた私は本当に幸せだと思うと同時に、それを支えてくれた、そして今支えてくれている周りに感謝感激西城秀樹という気持ちでいっぱいになる。

やりたいことがある、やりたいことができている、この環境に感謝しつつ前進していきたい。
校長


庄山大輔(Daisuke Shoyama)

スポーツギフティング「UNLIM」
パデルプレーヤー庄山大輔

スペインメディア「Padelsuis」インタビュー記事
私はパデル中毒

☆WPT Lugo Open出場(2021)
★WPT Barcelona Master出場(2021)
☆WPT Valladorid Master出場(2019)
★アジアカップ優勝(2019)
☆全日本パデル選手権優勝(2017・2018)
★世界ランキング最高位257位


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戦績
2018FIP100優勝

2019NFIP125優勝

2019FIPPromotion準優勝

第3回アジアカップ(国別団体戦)準優勝

自己最高位世界ランキング257位

パデル男子日本代表コーチ

前パデル女子日本代表コーチ
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