チームワーク

50年前の名著が現代のパデルやテニスに通じる? -『ダブルスの戦法』から学ぶ勝利のダブルス思考-

「50年以上前のテニス名著『ダブルスの戦法』に、2025年のパデルやテニスに通じる戦略が詰まっていた!プレーメーカーとパワープレーヤーの役割、ダブルスで勝つための極意を徹底解説。理想のペアとは?あなたの戦術をアップデートしよう!」
パデルコーチ

後天的に成長できるスキルを磨く-才能に依存しないスポーツ上達法-

そういった選手の本(言葉)は読んでいて鳥肌が立つこともあるし、ときには目に涙が浮かぶこともある。時々、そんな細かいとこまで?!と思うような言葉に出会うときには一周回って降参の笑顔が出てくる。

本が好きな人におすすめの文鎮とポーチ

机の上に置いて読んだり、文章を引用して記事を書いたりする際などにどうしても片手を取られていたのでこれは私にとっては革命的なアイテムでしたし、生まれて初めて自分で買った文鎮となりました。
パデル脳

手放せないクスリ

こういったパデル(やテニス)の知らなかったことを知れたり、「知りたいと思うことがなくならない」というところが私を夢中にさせているのかもしれません。
コーチング

ジュニア期に考えておくこと

なので私はなるべくその子がいつの日か「本気でやりたい」となったときにも困らないようにしてあげたいという考えがあります。具体的に言うと「極端に走らない」ということです。これは私のアカデミーのコンセプトでもあります。
コーチング

選手育成に不可欠な3つの要素

テニスの本と同様、身体に関する本もある程度の冊数読んでいくと「普遍的なこと」とか「あのトレーナーもこのトレーナーも同じこと言ってる」ということに出くわします。「あーやっぱりあれって大事なことなんだ」、そんな学びをこの本から得ることが出来まし...
チームワーク

結婚の条件(パデル編)

パートナーには、大人であり、良い性格の持ち主を選ぶべきです。以下があなたのパートナーになるべき人が満たしていなくてはならない最小限の条件です。1.思いやりがある2.機転がきく3.理解がある4.礼儀正しい5.同情心がある
パデル脳

3種類のミス

この本のおかげでミスには3種類あることが分かりました。・アンフォーストエラー(凡ミス)・フォーストエラー・ドジ
パデル脳

「負けないテニス」はパデルにも応用できる

私が強調したいのは「アマチュアプレーヤーの基本原則」の部分です。自分の限界を知り、どんなプレーをすると勝ちやすいかを考え、それを元に努力の方向性を決める。これを考えずに走り始める(努力し始める)人がとても多いです。

最近読んだ本

自分に正直な人生を生きればよかった。働きすぎなければよかった。確かに。
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